隕石

昨日の15日に、ロシア・チェリャビンスク州の

城区で、光をは放ちながら爆発し落下する

隕石が発見された。

この隕石の重さ、なんと・・・7000トン!!

直径15mもある巨大隕石と観測。

隕石の衝撃波が驚きの・・・

「広島型原爆の20倍」というのだから驚きを隠せない。

NASAの分析によると、隕石は火星と木星の間にある

小惑星帯から飛来したと報告。

秒速は約18キロで大気圏に突入したという。

ロシア南部の上空20から25キロで大爆発し、この隕石の破片が

広島型原爆の20倍使い300キロトンのエネルギ^ーが、衝撃波として

放出したと説明。

被害を受けた建物は、チェリャビンスク死だけでなんと3300棟超え。

被害総額約31億円にのぼるとみられる。