2013年1月の記事一覧

アーロン・シュワルツ

あのネット業界で有名なアーロン・シュワルツさんが自殺した。

何と26歳の若さでこの世を去った。

アーロン・シュワルツさんは、政治活動家としても有名だった反面、政治活動を巡って、

違法行為の罪にも問われていた。 「ネット業界で有名なあの天才アーロン・シュワルツさんが自殺」の続きを読む »

訃報

バレーボール全日本高校選手権は、埼玉県の所沢市民体育館で男女決勝戦が行われた。

春の高校バレー最終日を終え結果が出揃いました。

結果は大阪の西大塚高校は2セット目の25-23で1セットを取り

後は愛知星城高校が1セット目(25-18)、3セット目(25-21)、4セット目(26-24)で

セットカウント星城3、大塚1、で大塚高校を破り星城高校が4大会ぶりとなる2度目の優勝

を飾った。星城高校は、高校総体・国民体育大会(国体)を合わせ高校三冠を達成した。

2高共、高校生とは思わない程の激闘を繰り広げ、日本全国の茶の間を賑やかせた。

最優秀賞は、星城高校のエース石川祐希選手が獲得した。

isikawayuuki

三冠を達成し、星城高監督・竹内裕幸監督はコメントをこう残した、

「選手に委ねて、選択させてきたが、今日は1年で1番落ち着きがなかった。

それは、大塚と1年間多くの試合を重ねていた為、大体の勝率が見えていたからだと

思う。だから、リードを許していても、いつか得点が出来るであろうと思っていたのかもしれない。

春高は、舞台が大きすぎる。大きすぎて重い、コートの色もオレンジだったりするから、

3冠は無理だと思っていたが、それを達成した選手は凄い。

達成出来たのも、バランスが良いチームをつくれたからだです。

コートの中だけではなく、外も含めて試合に出れない3年生・・・

横井(玲央)を中心として、凄くサポートしてくれた。

(監督自身の)誕生日を(勝利)で祝ってもらえて嬉しかった」

と、選手に対する感謝と、今までの熱い思いを語ってくれた。

話題のニュース

今年の2013年の3月13日から3月24日までの期間で、首都東京の銀座はく品館劇場で開催される

「千本桜」のミュージカルで、知人ぞ知るバーチャルアイドルの初音ミク約を、あのAKB48の

石田晴香(19歳)が演じる事が決まった。

初音ミクファンの多くは、AKB48を好きな人よりも、嫌いな人のほうが多い為に、

本家の初音ミクファンが、このキャスティングに激怒している。

AKB48ファンは、積極的に石田晴香を応援している為、インターネット上では、

AKB48ファン対初音ミクファン同士で全面戦争が繰り広げられている。

この影響でTwitterでは、「千本桜にAKBかよ・・・残念感半端無い」や「千本桜にAKB出んのかよ、やめろよ、なめてんのか」

などなど数々の暴言発言や批判のツイートが一際目立っている。

反対では、AKB48の石田晴香のTwitterでは、「AKBごときがミク演じるな!!」「売れなきゃすぐ脱ぐ、国民的アイドル。汚い手で

ミクに触らないで」などと、初音ミクファンのツイートが後を絶たない。

その一方で、黒うさPさんのTwitterでも「AKBにの歌う千本桜なんて聞きたく無いです。

ファンは、誰も実写化なんて求めていない・・・黒うささんには、失望しました」や

「もうあなたの曲は2度と聞かないでしょう」など相次いだ批判ツイートが止まらない。

AKB48

今日一番のニュースは、今年2013年のお正月に流れていたニュースランキングです。

企業別では、テレビのコマーシャルの本数堂々第一位は

日本のゲームで去年に引き続き大人気中の”グリー”です。

去年2012年の”グリー”の同じp正月「3元日」のコマーシャル本数は「第8位」だったのですが、

今年は、去年を大きく上回りコマーシャル本数は何と!!411本で、オンエアーの時間は凄い事に6165秒と

いう凄い数字を叩きだし、2位以降にかなりの差を付けトップに!!!

2位はというと自動車メーカーの「ダイハツ工業」。

3位はまたもや自動車メーカーの「スズキ」がランクインされている。

各商品別の、ランキングはと言うと

1位 グリー(海賊王国コロンブス)
2位 サイバーエージェント アメーバ(天下統一クロニクル)
3位 DeNA(モバゲー (神撃のバハムート)

でネットゲームジャンルWeb系が独占している。

タレントのお正月出演ランキングは、

1位 高田純次
2位 阿部寛
3位 武井咲

となっている。

上記結果でわかるように上位には、インターネット関係の企業が勢ぞろい。

今年2013年も、インターネットサービス系の企業が沢山現れる兆しです。

年々世の中ドンドンと便利になっていきますよね。

話題のニュース

今日話題になっているのが、なんと京都大学の受験審査に恋愛が関係してくると言う話。

なんと京都大学の橋本紘総長がこの一言「恋愛経験のある人には入試バリアを下げる」と言い張った。

この言葉の意味には、数ある受験科目プラスアルファで、人間関係や社会での色々な経験を元に

幅広い目線での考え方で、入学して欲しいと言う橋本紘総長の思いからだった。

しかし、この言葉に「恋愛」と言う感じ2文字が入っていたために、インターネットのユーザー達に刺激を与えてしまう。

「恋愛差別だ!」「恋愛をしていないと大学受験出来ないとかありえない」などと言った、罵声が飛び交っている。

一昨日の1月5日のインタビューで、橋本紘総長はこう答えている。

「今の時代の子供達は、偏差値一辺倒で”入試の技術”だけを身につけて大学にきている」と。

個人の本当の実力や学力不足の為、受験に合格しても進路に悩み、そのままの悩んだまま社会に出て

役に立てていない人が沢山いると指摘した。

橋本紘総長の「恋愛」とは、悪魔でも「人間関係の葛藤」の一例なのだが、

その言葉・説明の奥深さが伝わらず、インターネットユーザーや、大学受験をした学生までもが、

避難・悲劇の声が、飛び交っている。

話題のニュース

高須クリニックの高須克弥委員長が、今の時代の「美のスペシャリスト」を分析。

芸能界でも広がる、美熟女の魅力とは一体何なのか?

2012年度の「NEWSポストセブン」では、一番人気の記事が「美熟女のグラビア」だったそうです。

去年は、本当に美熟女ブームと言う言葉が流行しただけあって、美熟女の話題で殺到した。

なぜ、こんなにも美熟女が人気があるのでしょうか?

戦国時代の、徳川家康も美熟女好きだったという、年齢がいった熟女ではなく、出産の経験がある

女性が好きだったとの噂もある。

その当時は、女性の目的は子孫を残すと言う考えが多かった為、1度出産の経験がある女性ならば、

2度目も出産が出来ると言う考えがあった。

今の時代でも、やはり女性に子供がいるとある意味男性は、少しながらもある意味

安心感があるように思う。

グラビアアイドルも年齢層が高い女性にスポットが当たっている。

原因としては、やはり昔はモテるオトコと言えば?「高級車に乗っている人」

「医者」「お金持ち」など不景気ながらに、全てお金が絡んできてしまう。

その考えばかりで通してしまうと、彼女はなかなか出来るものでもない。

そう考えると、最初からいろいろ知っている年上の女性が自然と浮かび上がり、

いまの時代は、特にその傾向が目立ってきていると言うことである。

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